自ら道を開けるリーダーこそが、収益を好転できる

35年のマーケティングの実務家で、現役大学教授、
19冊のビジネス書作家が、マーケティング理論をひもとき、
最新の成功・失敗事例をベースに、ビジネスにどう生かすかを伝授。

大企業、上場準備中のスタートアップ企業の若手リーダーたちと講師とともに、
収益を好転させる仕組みを創る。

あなたの人材が基礎を学び直し、
多様な仲間のアイディアで新しい気づきを取り入れ、自社を動かす「人財」に変わる
若手リーダーの成長が、社長の悩みを解決します。

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03-6876-2650
LBT(Leaders to Braze Trails) 平日9:00~18:00

こんなことで悩んでいませんか?

会社が抱える3つの悩み
01
利益がじりじり下がる
本当のお客様は誰ですか?あなたの会社の製品やサービスにしっかりとお金を払ってくれるのが本当に大事なお客様です。

これまでの実績から単価の高いお客様を洗い出しそのお客様たちの家族構成、年代の特徴をまとめ自社に何を求めているのかを調べ、まずは、そのお客様像をはっきりさせて単価向上プログラムを作ってください
02
価格競争に
巻き込まれてしまう
あなたの営業マン達は値引きに頼っていませんか?特別な価格で勝負をしていると、すぐにライバルに真似されて、値引き合戦になり蟻地獄のように抜け出せない負のループに入ってしまいます。しかも、接待もすでに意味はありません。

値引きや接待といった負のスパイラルから抜け出せる方法はあるのでしょうか?それはお客様が困っていることすなわち「潜在ニーズ」を引き出すことです。つまり、「お客様が、今は知らないけれど、教えてあげたら嬉しいこと」を、見つけ出し、提案することです。

03
新しいお客様が獲得できない
今までの成功体験や常識にとらわれていませんか?

新しいアイディアは、クリエイティブ・ディストラクション(創造的破壊)をし、視野を広げることで生まれます。「こうに決まっている」

「俺は今までこのやり方で数字を作ってきたんだ」という、固定観念や成功体験です。「他業界」の成功と失敗のパターンを知り、自社に当てはめたらどうなるか繰り返し考え、最後に発表することでアイディアを共有してみることでこれまでにない発想が生まれます。

03
新しいお客様が獲得できない
今までの成功体験や常識にとらわれていませんか?

新しいアイディアは、クリエイティブ・ディストラクション(創造的破壊)をし、視野を広げることで生まれます。「こうに決まっている」

「俺は今までこのやり方で数字を作ってきたんだ」という、固定観念や成功体験です。「他業界」の成功と失敗のパターンを知り、自社に当てはめたらどうなるか繰り返し考え、最後に発表することでアイディアを共有してみることでこれまでにない発想が生まれます。

リーダーの育成で
全てが解決します。

売上・利益で悩む原因は
ここにある
社員は本当の勉強をしていますか? ビジネス書やセミナー、けんん州に参加するなどして “知識”を得る “フレームワーク”を覚える “事例”を知る

このような「聞く」「読む」といった受け身の勉強では仕事に必要な要素が身につかず仕事で使えないのは当然です。また知識やフレームワークはあまりにも一般的ですし、事例は逆に偏り過ぎています。

入れるだけでなく
「出す」ことで身につける
PDCAなどのフレームワークは覚えるのではなく、使えて初めて意味を持ちます。 学んだ知識を“発表” 覚えたフレームワークに“自社にあてはめ” 自社の事例として“発表し意見を交換”

することで「使える知恵」として身につくのです

読み聞きでインプットした知識を、書く話すというアウトプットすることで腹落ちさせることが成果への早道です


入れるだけでなく
「出す」ことで身につける
PDCAなどのフレームワークは覚えるのではなく、使えて初めて意味を持ちます。 学んだ知識を“発表” 覚えたフレームワークに“自社にあてはめ” 自社の事例として“発表し意見を交換”

することで「使える知恵」として身につくのです

読み聞きでインプットした知識を、書く話すというアウトプットすることで腹落ちさせることが成果への早道です


LBTの紹介と特徴

今の時代本当の
「マーケティング力が必要とされます」

  • 顧客力
    自らが売り手目線から買い手目線に転換し、顧客視点で発想をする
  • イノベーション
    今までの事業の延長線上ではない「破壊的な創造」によって新製品と新規顧客を生み出す
  • 動かす力
    大胆な発想を具現化することで社内外の人たちを動かす

LBT プログラムの特徴 

  • LBTは継続して学び実践して成果を出すためのマーケティングスクールです
  • 入門編から応用編まで段階的に学ぶことで本当に必要なマーケティングを身につけることができます
  • 座学での学びをディスカッションすることで、職場に必要な知恵として持ち帰ることができる
  • 連続での講座なので、職場で実践した結果を講師や受講者と共有しアイディアをブラッシュアップできる

LBTでは3つの力が身につきます

  1. 実践する力
    フレームワークと事例を学び、自分の職場で使い繰り返すことで体得する
  2. 見える化
    講師との振り返りで自分の成長がわかるので、職場でチームを引っ張り底上げする力がつく
  3. 大胆な発想
    大手企業、躍進中の中堅企業の管理者達とのディスカッションで業界の枠にとらわれない大胆な発想ができるようになり、社内に新しい風を吹き込めるようになる

受講生の声

続々と喜びの声が届いています!

深掘りを学び
目線が引き上がりました
マーケティングの基礎を自社に投影しながら学ぶことで、想定できることの幅が広がりました。社内研修の資料作成や、事業計画の見直しをします。
法人会員AIGATE株式会社 CHO 森本翔太様
学びを自社に置きかえることの
重要性を痛感!
お客様は体験を通して価値を感じる、という点を学びました。顧客価値を書き出してみて何ができるかを実践します!
個人会員 柳田貴紀さん(マンション経営)
学びを自社に置きかえることの
重要性を痛感!
お客様は体験を通して価値を感じる、という点を学びました。顧客価値を書き出してみて何ができるかを実践します!
個人会員 柳田貴紀さん(マンション経営)

自己紹介

私は29年間マーケティングの仕事をしてきました理央 周です。

これまで20冊の本を出し、年に数十回の講演を依頼され、メディアにもでているので、ご存知の方もいるかもしれません。

私は起業をする前に、世界最大の消費財メーカーであるフィリップモリス、世界的な金融企業のマスターカード、アマゾンといった外資系の企業でマーケティング・マネージャーをしてきました。新商品の市場導入やブランドのマネジメントが主な仕事でした。

私にとって初めての外資系企業だったフィリップモリスで、マーケティングに出会いました。まだ20代だった私は、自分が手がけた商品が世の中に出る喜びを知り、

「本場でマーケティングを学びたい!」

と、強く感じ、4年勤めた後にフィリップ・モリスを退社。当時全米ランキング7位だったインディアナ大学に留学し、MBAを取得したのです。修了後も、多国籍企業に入社、アメリカ、ブラジルでの勤務を経て、東京に戻りました。その後も、MBAを生かし、アマゾンなどの外資系企業にヘッドハントされ活躍することができました。

2004年に、私的な理由で地元の名古屋に帰らなければならなくなりました。地元企業では、熱くマーケティングを語る私に、

「マーケティング? なんだそれ?」
「お前がしゃべっているのは宇宙語か?」

と、上司によく怒られていました。自分では偉そうにしゃべっているつもりはありませんでしたが、ついつい英語の専門用語を使ったりしていたのでしょう。私は、

「こんなことも分からないなんて・・・」
「名古屋に帰ってきたのは間違いだったのかな?」

と途方にくれましたが、よくよく考えてみると、名古屋地区にはトヨタ自動車を始め、素晴らしい企業が多くあります。そこで一念発起し、

「マーケティングの重要さと楽しさを伝える」

という理念を掲げ、2009年に起業しました。

今では、コンサルティング、研修の会社と、経営者に学びの場所を提供する協会の2社の代表を勤め、それと並行して関西学院大学のビジネススクールで教鞭をとっています。海外も含めて20冊のビジネス書を出版するまでになりました。


また、仕事を通して年間千人を超える経営者や学生たちと毎日のようにディスカッションをする中で特に感じることは、

「本物を知らないから利益があがらない」すなわち、

「真のマーケティングで、収益を好転できる会社は多い」

ということです。さらに深掘りをして考えていくと、

「マーケティングを実践し利益を生み出せる若手リーダーがほとんどいない」

ことを痛感します。


そこで、マーケティングの重要さを単に伝えるだけではなく、私がこれまで経験してきた、

「実務担当者としての『失敗と成功』」と、
「MBA、教授としての『経営理論』」
をベースにして、

「マーケティングを通して若手リーダーを育て、日本の会社を元気にしよう!」

とさらなるミッションを掲げて、2018年から新しい活動として、

若手リーダーが本物のマーケティングを学び実践する塾LBTを開始したのです。

理央 周(りおう めぐる、本名:児玉洋典)

マーケティングアイズ株式会社 代表取締役
一般社団法人 最適経営学践協会 代表理事
関西学院大学 経営戦略研究科 准教授 

フィリップモリスなどを経て、インディアナ大学経営大学院にてMBAを取得。アマゾンジャパン、マスターカードなどで、マーケティング・マネージャーを歴任。2010年に起業。マーケティングとブランド構築のコンサルティング及び社員研修に定評がある。2018年、収益好転を目指す経営者のための学びと実践場「経営の羅針盤」を提供する一般社団法人 最適経営学践協会を代表理事として立ち上げ精力的に活動中。著書は「なぜ、お客様はそっちを書いたくなるのか」「なぜか売れるの公式」(日本経済新聞出版社)、「課題解決につながる実践マーケティング入門」(日本実業出版社)「売上がぐいぐい上がるお客様の動かし方」(実務教育出版)など国内外で20冊。
プロフィールはこちら

LBT(Leaders to Braze Trails)より
あなたへのメッセージ

業界を破壊するIT企業、次々と出てくるデジタル技術、、、

ビジネスを取り巻く環境がこれまで以上に早いスピードで変化しています。

厳しい競争の中を勝ち進んでいくには、自らの力で顧客とブランドを創りだす

マーケティング力」を備えたリーダーが必要です。

 

価格競争に巻き込まれる、お客様が離れる、新規事業が生み出せないといった問題は,
マーケティング力で解決できるのです。

マーケティング力を持つリーダーこそが、収益を向上させることができるのです。 

しかし、多くのリーダーたちは、マーケティング力を持ち合わせていません。
なぜなら、学びっぱなしであるため、実践できる真のマーケティング力がついていないからです。

単発のセミナーや読書といった受け身の学びや、
自分だけの視点ではマーケティング力は身につかないのです。
必要な基礎力をインプットし、知恵としてアウトプットして初めて、
顧客とブランドを生み出すリーダーとしての力が身につくのです。 

LBT(Leaders to Blaze Trail)は、
自ら道を切り開くリーダーになる塾です。
理にかなった基礎のフレームワークと私の経験談を、
私と近い距離で志を同じくする仲間と学び実践することで、
あなたの右腕社員に、「マーケティング力」を身につけてください。

私が最初から最後まで引っ張っていきます。 

ぜひ、御社の次世代リーダーに本物の「マーケティング力」という
武器を与えてあげてください。

御社の未来が大きく変わるチャンスとなることでしょう。

少人数での、座談会形式の相談会を実施しています。

相談会の日程、内容はこちらから

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平日9:00~18:00

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運営者情報

  • 運営会社: マーケティングアイズ株式会社 
  • 代表者:  代表取締役 理央 周
  • 住所:   〒160-0007 新宿区荒木町6-4 ラ・ベルロシュ101
  • アクセス: 地下鉄 四谷3丁目または曙橋から徒歩5分 四谷から徒歩8分
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  • Fax:    (03) 6734 0544
  • メール:     info@businessjin.com