自ら道を開けるリーダーが収益を好転できる

マーケティングの実務家であり、現役大学教授でる理央 周が、
マーケティングの理論と35年の豊富な経験を合体させ、

リアルの場で直接伝授。

企業の若手リーダーたちと講師とともに、収益を向上させる仕組みを創る。

あなたの人材が基礎を学び直し、
多様な仲間のアイディアで新しい気づきを取り入れ、自社を動かす「人財」に変わる
若手リーダーの成長が、社長の悩みを解決します。

売れない問題で悩んでいませんか?

会社が抱える3つの悩み
01
利益がじりじり下がる
本当のお客様は誰ですか?あなたの会社の製品やサービスにしっかりとお金を払ってくれるのが本当に大事なお客様です。

これまでの実績から単価の高いお客様を洗い出しそのお客様たちの家族構成、年代の特徴をまとめ自社に何を求めているのかを調べ、まずは、そのお客様像をはっきりさせて単価向上プログラムを作ってください
02
値引きしないと売れない
あなたの営業マン達は値引きに頼っていませんか?価格の安さで勝負をしていると、すぐにライバルに真似されて、値引き合戦になり負のループに入ってしまいます。

値引きの繰り返しから抜け出すには、お客様が困っていることすなわち「潜在ニーズ」を引き出すことです。「お客様が、今は知らないけれど、教えてあげたら嬉しいこと」を見つけ出し、提案することです。

03
新しいお客様が獲得できない
「業界脳」にとらわれていませんか?

新しいアイディアは、常識をいったん壊し、視野を広げることで生まれます。

他業界の成功と失敗のパターンを知り、自社に当てはめたらどうなるのか、を繰り返し考え、仲間とアイディアを共有することで新しい発想が生まれます。

03
新しいお客様が獲得できない
「業界脳」にとらわれていませんか?

新しいアイディアは、常識をいったん壊し、視野を広げることで生まれます。

他業界の成功と失敗のパターンを知り、自社に当てはめたらどうなるのか、を繰り返し考え、仲間とアイディアを共有することで新しい発想が生まれます。

リーダーの成長で解決できる!

売上・利益で悩む原因は
ここにある
社員は本当の勉強をしていますか?
ビジネス書やセミナー、研修に参加するなどして 、
“知識”を得る “フレームワーク”を覚える ・・・

このような「聞く」「読む」といった受け身の勉強では、
厳しい仕事の現場で使えないのは当然です。

知識やフレームワークはあまりにも一般的ですし、
事例だけでは、逆に偏り過ぎているのです。

入れるだけでなく
「出す」ことで身につける
PDCA、SWOT分析といったフレームワークは、
覚えるのではなく、仕事で使えて初めて意味を持ちます。

学んだ知識を“発表”し、フレームワークを、
“自社にあてはめ” 自社の事例として“発表し意見を交換”
することで「使える知恵」として身につくのです

読み聞きでインプットした知識を、
書いて話すアウトプットをして、初めて身につくのです。

入れるだけでなく
「出す」ことで身につける
PDCA、SWOT分析といったフレームワークは、
覚えるのではなく、仕事で使えて初めて意味を持ちます。

学んだ知識を“発表”し、フレームワークを、
“自社にあてはめ” 自社の事例として“発表し意見を交換”
することで「使える知恵」として身につくのです

読み聞きでインプットした知識を、
書いて話すアウトプットをして、初めて身につくのです。

LBTの紹介と特徴

今の時代本当の
「マーケティング力が必要とされます」

  • 顧客力
    自らが売り手目線から買い手目線に転換し、顧客視点で発想をする
  • イノベーション
    今までの事業の延長線上ではない「破壊的な創造」によって新製品と新規顧客を生み出す
  • 動かす力
    大胆な発想を具現化することで社内外の人たちを動かす

LBT プログラムの特徴 

  • LBTは継続して学び実践して成果を出すためのマーケティングスクールです
  • 入門編から応用編まで段階的に学ぶことで本当に必要なマーケティングを身につけることができます
  • 座学での学びをディスカッションすることで、職場に必要な知恵として持ち帰ることができる
  • 連続での講座なので、職場で実践した結果を講師や受講者と共有しアイディアをブラッシュアップできる

LBTで身につく3つの力

  1. 実践する力
    フレームワークと事例を学び、自分の職場で使い繰り返すことで体得する
  2. 見える化
    講師との振り返りで自分の成長がわかるので、職場でチームを引っ張り底上げする力がつく
  3. 大胆な発想
    大手企業、躍進中の中堅企業の管理者達とのディスカッションで業界の枠にとらわれない大胆な発想ができるようになり、社内に新しい風を吹き込めるようになる

LBTの日程

  • 欠席の場合、他の期の同じ回に振替受講が可能です(例:第12期 B-1の3回目を欠席の場合、第13期以降のB-1 3回目を受講可)
  • やむを得ず日程が変更になる場合は、事前に事務局よりご連絡をさせていただきます
  • 講座番号のBは「マーケティング基礎」を表し、続く数字は段階を表します(例:B-0はマーケティングの入門、B-1はB-0の次の段階の講座です。同様にPは「事業計画」を表します
  • 各講座の申し込み期限は、原則 初回開講日の2週間前、支払期限は受講1週間前(土日祝日を除く)法人会員の支払期限は個別契約に準じます。

受講生の声

私たちは研修を受けてこう変わった!

深掘りを学び
目線が引き上がりました
マーケティングの基礎を自社に投影しながら学ぶことで、想定できることの幅が広がりました。社内研修の資料作成や、事業計画の見直しをします。
法人会員AIGATE株式会社 CHO 森本翔太様
学んだことを
自社に浸透させます!

個人会員 株式会社ベンカン(https://www.benkan.co.jp/)
鈴木 隆弘様(左) 
営業部 部長付マーケティング担当

お手本になる企業様の実例を自社に当てはめて考えることで、様々な気づきが得られました。本当のお客様価値を生み出せるよう社内に考えを浸透させるようにします

我妻 武彦様(右) 取締役 兼 最高執行責任者(COO)  

ドブ板営業が美化される社内において、マーケティングを定着させることに苦慮してました。そのためには、起点となるキーパーソンの育成が欠かせません。今回、派遣した鈴木が4ヶ月の受講を通して、今後、社内のマーケティングの礎となってくれると期待しています。

学びを自社に置きかえることの
重要性を痛感!
お客様は体験を通して価値を感じる、という点を学びました。顧客価値を書き出してみて何ができるかを実践します!
個人会員 柳田貴紀さん(マンション経営)
学んだことを
自社に浸透させます!

個人会員 株式会社ベンカン(https://www.benkan.co.jp/)
鈴木 隆弘様(左) 
営業部 部長付マーケティング担当

お手本になる企業様の実例を自社に当てはめて考えることで、様々な気づきが得られました。本当のお客様価値を生み出せるよう社内に考えを浸透させるようにします

我妻 武彦様(右) 取締役 兼 最高執行責任者(COO)  

ドブ板営業が美化される社内において、マーケティングを定着させることに苦慮してました。そのためには、起点となるキーパーソンの育成が欠かせません。今回、派遣した鈴木が4ヶ月の受講を通して、今後、社内のマーケティングの礎となってくれると期待しています。

自己紹介

私は35年間マーケティングの仕事をしてきました理央 周です。

はじめまして、マーケティングアイズの理央 周です。

私は起業をする前に、世界最大の消費財メーカーであるフィリップモリス、世界的な金融企業のマスターカード、アマゾンといった外資系の企業でマーケティング・マネージャーをしてきました。

そんな中、私にとって初めての外資系企業だったフィリップモリスでマーケティングに出会ったのです。まだ20代だった私は、自分が手がけた商品が世の中に出る喜びを知り、

「本場でマーケティングを学びたい!」

と、強く感じ、4年勤めた後にフィリップ・モリスを退社。当時全米ランキング7位だったインディアナ大学に留学し、MBAを取得したのです。その後多国籍企業に入社、アメリカ、ブラジルでの勤務を経て、東京に戻りました。

以降、MBAでの学びを生かし、アマゾンなどの外資系企業にヘッドハントされ活躍することができました。

ところが、2004年に私的な理由で地元の名古屋に帰らなければならなくなりました。
地元企業では、熱くマーケティングを語る私に、

「マーケティング? なんだそれ?」
「お前がしゃべっているのは宇宙語か?」

と、上司によく怒られていました。自分では偉そうにしゃべっているつもりはありませんでしたが、ついつい英語の専門用語を使ったりしていたのでしょう。

「こんなことも分からないなんて・・・」
「名古屋に帰ってきたのは間違いだったのかな?」

と途方にくれましたが、よく考えてみると名古屋地区にはトヨタ自動車を始め、素晴らしい企業が多くあります。
そこで一念発起し、

「マーケティングの重要さと楽しさを伝える」

という理念を掲げ、2009年に起業しました。

今では、コンサルティング、研修の会社と、経営者に学びの場所を提供する協会の2社の代表を勤め、それと並行して関西学院大学のビジネススクールで教鞭をとっています。海外も含めて20冊のビジネス書を出版するまでになりました。

また、仕事を通して年間千人を超える経営者や学生たちとディスカッションをする中で、

「本物を知らないから利益があがらない」すなわち、
「真のマーケティングで、収益を好転できる会社は多い」

ということを、強く感じるようになりました。

さらに深掘りをして考えていくと、

「マーケティングを実践し利益を生み出せる若手リーダーがほとんどいない」

ことを痛感します。


そこで、マーケティングの重要さを単に伝えるだけではなく、
私がこれまで経験してきた、

「実務担当者としての『失敗と成功』」と、
「MBA、教授としての『経営理論』」をベースにして、
「マーケティングを通して若手リーダーを育て、日本の会社を元気にしよう!」

とさらなるミッションを掲げ、2018年に若手リーダーが、
本物のマーケティングを学び実践する塾LBTを開始したのです。

理央 周(りおう めぐる、本名:児玉洋典)

マーケティングアイズ株式会社 代表取締役
関西学院大学 専門職大学院 経営戦略研究科 教授 
一般社団法人 最適経営学践協会 代表理事


フィリップモリスなどを経て、インディアナ大学経営大学院にてMBAを取得。アマゾンジャパン、マスターカードなどでマーケティング・マネージャーを歴任。2010年に起業。

「売れない問題」を”根っこ”から解決する専門家として、コンサルティングと人材開発の研修を提供。2018年、収益向上を目指す経営者のための学びと実践場「経営の羅針盤」を提供する一般社団法人 最適経営学践協会を代表理事として立ち上げた。

「なぜか売れるの公式」(日本経済新聞出版社)、「課題解決につながる実践マーケティング入門」(日本実業出版社)「売上がぐいぐい上がるお客様の動かし方」(実務教育出版)など、著書は国内外で21冊。
プロフィールはこちら

理央 周より
あなたへのメッセージ

業界を破壊するIT企業、次々と出てくるデジタル技術、、、
ビジネスを取り巻く環境がこれまで以上に早いスピードで変化しています。
厳しい競争の中を勝ち進んでいくには、自らの力で顧客とブランドを創りだす

マーケティング力」を備えたリーダーが必要です。

 価格競争に巻き込まれる、お客様が離れる、新規事業が生み出せないといった問題は,
マーケティング力で解決できるのです。


マーケティング力を持つリーダーこそが、収益を向上させることができるのです。 

しかし、多くのリーダーたちは、マーケティング力を持ち合わせていません。
なぜなら、学びっぱなしであるため、
実践できる真のマーケティング力がついていないからです。


単発のセミナーや読書といった受け身の学びや、
自分だけの視点ではマーケティング力は身につかないのです。
必要な基礎力をインプットし、知恵としてアウトプットして初めて、
顧客とブランドを生み出すリーダーとしての力が身につくのです。 

LBT(Leaders to Blaze Trail)は、自ら道を切り開くリーダーになる塾です。
理にかなった基礎のフレームワークと私の経験談を、
私と近い距離で志を同じくする仲間と学び実践することで、
あなたの右腕社員に、「マーケティング力」を身につけてください。

私が最初から最後まで引っ張っていきます。 

ぜひ、御社の次世代リーダーに本物の「マーケティング力」という
武器を与えてあげてください。

御社の未来が大きく変わるチャンスとなることでしょう。

LBT 経費一覧

まずは、ご相談・お問合せください!

LBT(東京 四谷)では
少人数での、座談会形式の相談会を実施しています

相談会の日程、内容はこちらをクリック ⏬

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運営者情報

  • 運営会社: マーケティングアイズ株式会社 
  • 代表者:  代表取締役 理央 周
  • 住所:   〒160-0007 新宿区荒木町6-4 ラ・ベルロシュ101
  • アクセス: 地下鉄 四谷三丁目駅または曙橋駅から徒歩5分 JR・地下鉄 四谷駅から徒歩8分
  • Tel:   (03) 6876-2650  平日9:00~18:00
  • Fax:    (03) 6734 0544 24時間受付
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